これは、私が以前勤めていた職場の先輩の女性から聞いた話です。その女性が高校1年のとき、大晦日の夜に同じクラスの女子数人と連れだって禊ぎを見に行く途中、農協の駐車場で、1年生と2年生の男の子3人が裸で走らされていたそうです。 女の子たちは、最初、遠巻きに見ていたのですが、全裸の先輩らしき人が女の子たちを手招きして、「もっと近くで自由に見学してよろしい」と言ったので、みんな近くに駆け寄って、ベンチに座って見学したそうです。禊ぎをなまけた罰ということで、男の子たちは両手を頭のうしろで組まされてて、前を隠すこともできない状態だったので、その場にいた女子は、男の子たちのおちんちんもお尻もすぐそばで見ることができたそうです。 男の子たちは3人とも、きゃしゃな体つきで、身長も女子と同じくらいか女子よりもちょっと低いおチビさんばかりで、一見、中学生くらいにしか見えない可愛い子ばかりだったそうです。 すっぱだかの男の子たちは、駐車場の中を、駆け足で行ったり来たりさせられるのです。全裸の男の子たちは、先輩から、「胸を張って!」「顔をあげて!」と厳しく叱咤されながら何往復も走らされたそうです。泣きべそをかいている子や、口惜しそうな顔をして、見学している女の子たちをにらみつけるようにしている子もいたらしいのですが、その口惜しそうな顔がまた可愛くて、その女性はすごく興奮してしまったそうです。 でも、その表情とは裏腹に、全裸で両手を頭の後ろに組まされて走らされる男の子たちのおちんちんが元気よく飛び跳ねる様子を見て、女子の間からくすくすと忍び笑いが漏れたそうです。 その時、恥ずかしい全裸の罰を見学していた女子の中にすごくエッチな子がいて、その女性はその女の子に教えてもらって、その時はじめて「包茎」のことを知ったと笑いながら話してくれました。 男の子たちは、毛は生えていたのですが、おちんちんそのものはまだあどけない形をしていたそうです。それから、3人の男の子のうち、いちばん後ろを走らされていた1年生の男の子は、途中からおちんちんが勃起してしまったそうです。 それを見て、女子の間からどよめきが起こったそうです。
恥ずかしいお祭りにこんな厳しい罰まであったそうですよ


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