小6のとき同じ組の女子と地方審査代表者に選ばれました

小6のとき同じ組の女子と地方審査代表者に選ばれました。
日曜の学校が会場で、受付したら男子部屋と女子部屋に分けて案内されました。
時間になって何人もの大人が来て、パンツ一枚になるよう指示を受けました。
パンツ一枚になると直立し、配られた白短パンを穿いて部屋を出ました。
別な部屋に移動させられると待機を命じられ、数分待って部屋に入ってきたのは
我々と同じ数の女子が下は紺ブルマ、上はおっぱい丸出しでした。
女子は我々に気付くと照れくさそうに中に入ってきましたが誰一人おっぱいを
隠そうとしませんでした。同じ組の女子のおっぱいを見たときは股間が膨らみ唾を飲みました。
午前の部は運動で、個人でやるものと同じ学校の男女がペアになってやるものがありました。
走るときや跳ぶときの数十人の女子のおっぱいの揺れ方は言葉では表せません。
みんな、長身でおっぱいは膨らんでいました。ボインちゃんばかりでした。
運動を終えるとまた部屋に戻り、昼食を摂った後、大人からの指示が出て、
午後は身体検査と集団面接があるので下も全部脱いでください、とのことでした。
もう毛は生えてるし同じ男にもチンコを見せるのは恥ずべきことでしたが
学校の代表者として来ている以上、指示には逆らえませんでした。
数十人の全裸男子の光景は些か違和感があり、また移動でした。
全裸だし、午後は女子と別だよなと思い、身体検査と集団面接が行われる部屋に
待機していると、扉が開いて我々同様、全裸の女子たちが一人一人入ってくるではありませんか。
これには腰が抜けるほどたまげました。同じ学校の女子が全裸で入ってきたのを見て、
正直混乱しました。なにせ同い年の女子が全裸、素っ裸なのですから。
女子の全裸は低学年のときに着替えで見て以来で、長身でおっぱいは膨らみ、
下の毛も個人差がありますが全員生えていたので、何度唾を飲んだかわかりません。
女子が入ってきたので我々も立ち、縦一列になったところで同じ学校の女子が
我々の右に並びました。腕を伸ばさなくても隣の女子のおっぱいに触れられる
ほどの近距離で、本当にたまりませんでした。女子が恥ずかしがると余計にきました。
全裸での身体検査はさすがに他には出来ない、他では見られないものばかりでした。
女子はスリーサイズを測ってその値を公表されました。確か一番大きいおっぱいの女子が87でした。
時間が経つごとに今までにない悶々とした雰囲気を感じました。
一番興奮できたのはやはり蟯虫でした。何度も修正を注意されて女子が
犬の格好、四つん這いになり、我々待っている側に尻を突き出しているのです。
尻も自分で開き、開き具合が足りないと注意され、大人が席を外す度に
女子の総てを見れたといっても過言ではないくらい、パックリ黒い穴がはっきり
わかるほど尻の穴を広げられてその上にシールを貼られました。中には耐えきれず
声をあげる女子もいました。我々も女子同様の格好になり、普段見ない尻の穴を多数の同い年の男女に
みられる屈辱は女子にとって耐えがたいものだと知りました。
集団面接では男女ペアで行われ、個人的な質問から入り、互いの体についての質問にも答え、最後は体を動かす指示にも応えました。
改めて真っ正面に立たされ、それもチンコが女子の体につきそうなくらい近距離で、
真上からおっぱいを見たようなもので、一分間そうした後に出された質問には答えづらかったですね。
女子もかなり言葉に詰まっていました。
体を動かす指示は基本的に女子が多くて、その場で足踏みというか走る姿をさせられたり、
調査書や運動、身体検査をもとに、柔軟な女子には開脚を指示してました。
全部終わったのは夕刻で、服を着た女子たちがどこか新鮮であり違和感が最後まで残りました。
これで話は終わりになります。