今年から身体検査は特別に男子と女子合同でする「男子も女子も上半身裸、下は体操服」

忘れもしない中学三年時代。身体検査の日です。
なぜそうなったかわかりませんが、朝のホームルームで担任の口から今年から身体検査は特別に男子と女子合同ですることが告げられました。
その後はっきりと「男子も女子も上半身裸、下は体操服」と聞いたとき
頭の中で今教室内にいる女子全員のおっぱい丸出しブルマ姿を想像して勃起
しました。女子は当然「え~」「絶対嫌だー」「なんでよー」と担任にブーイングをしたが担任は学校が決めたことだから、で流してました。
まだ頭の悶々としたものが残ってるなかで担任が紙を見ながらとんでもない指示を。
「これにあたって裸を恥ずかしいと思わず慣れておく必要がある。特に女子。
ですから三年生は全員今から上半身裸になってもらいます。
つまり、今から身体検査が終わるまで上半身裸、とのことですっ!」
女子全員が一斉に「えー?!」「やだー!!」とまとまりました。
(うそ?!今から?!女子のおっぱい見れるの?!)
正直な俺の気持ちです。
女子がブーイングするのも無理はありません。これまでの経緯から三年生は
午後から、給食も昼休みも掃除も終わってからでしたからその間ずっと女子は
校内でおっぱい丸出しだということを女子自身も考えていました。
一人頭を抱える女子や友達同士で顔を合わせて今から上半身裸になることで
混乱してるような笑いを出してた女子もいて教室はパニックでした。
「うるさいぞ女子!時間ないんだから早く全員立て!さっさと脱ぎなさい!」
先生の怒声で教室が静まって椅子を後ろに引きずる音と袋から体操服を出す音が
替わりに響きました。
当然先に脱ごうとしたのは男子でしたが、そこに割り込んだのは先生でした。
「あーちょっと待って!ストップ!」
何事かと思ったら、「ごめんごめん。今から身体検査の格好になってもらうけど、男子と女子の差があることを想定して、脱ぐ順番を先生が一つ一つ指示します。
全員言うとおりに脱いでください。全員指示されたとおりに脱ぎ終わったら次に脱ぐ場所を言います。一人でも脱ぐのが遅ければ早く脱いだ人は待つことになるから協力して全員で脱ぎましょう。じゃあまず制服から。」
『協力して全員で脱ぎましょう』という言葉を耳にするとは思わず、担任の言葉で印象にある言葉です。
制服は時間をかけることなく全員脱ぎました。
前の席の女子たちのワイシャツから透けてみるブラがいつも以上に興奮し、このブラもこの後とるんだと考えるとまともな思考はできませんでした。
「じゃあ次、ワイシャツ。女子はスカートの肩のヒモ外してな。早く脱げよー。」
女子のスカートは「吊りスカート」というのがついていて、それをまず
外さなければいけませんでした。
女子が両ヒモを外し、ワイシャツのボタンを外そうとするたびに唾飲んでました。
隣の女子をチラ見すると、ボタンを外したワイシャツの隙間から白ブラが見えて思わず口元が緩みました。そしてバッとワイシャツを脱いで上半身白ブラ姿に。隣席の女子が白ブラ姿になったことと、その女子が立派なおっぱいの谷間をしていることにまた唾飲んじゃいました。
(すげー!本物のブラだ!しかもおっぱいでけー!!)
顔は今にも泣きそうな表情だったのでなんか見ちゃいけないと思ってすぐ前を
向きました。
男子は当然ながら早く準備できましたが女子はやはり大半がまだワイシャツを着ていたので、先生が「女子ぃ~早くしろよぉ~」と静かな口調で怒ると、女子もやばいと思ったのか、10秒以内には全員上半身下着姿に。
教室内で女子全員がブラ姿なんて今まで見たことなくて、これからもっとすごいのが見れるんだと思うと興奮というより緊張してお腹が痛くなってきました。
「じゃあ男子はズボン、女子はスカート。はい、始め。」
(いよいよかー 女子のパンツ。つーか女子下着姿じゃん!)
6月中旬なのに結構暑い日で、俺もだけど前の女子の背中に汗が見えるくらい教室の中に熱気がありました。
俺らもブリーフで股間がパンパンだから脱ぐのが恥ずかしく、でも男子は皆脱ぐのが早くて後は女子を見ようっていう輩ばっかりだから早く脱がずにはいられませんでした。
すでにヒモを外しているのであとはホックを外してスカートを下せばパンツが見えます。
そんなに時間かかってないのかもしれないけど、最初の女子が脱ぐのにすごい時間かかったなって思いました。
最初の女子が脱ぐ姿は残念ながら見れなくて、気付いた時には下着姿(に靴下)
でした。
女子の生下着姿を見て落ち着こうとする前に次々と女子がスカートを下して下着姿になるものだから落ち着けませんでした。
ブリーフの中がパンパンで痛くて、正直怒られてもいいからパンツ脱いで楽になりたいって思いました。
女子は全員ブラもパンツも白で、当たり前だけどパンツの素材とか生地が女子によって違います。だから本当にブリーフみたいなパンツもあれば、前の女子みたいに、汗ばんでおしりの肌色とおしりの割れ目が透けて見えるパンツを穿いてる女子がいて、どこを見ていいのかわかりませんでした。
全員下着姿になり、落ち着かない雰囲気でした。
透けてるから前がどうなってるのか気になってしょうがないときに、先生から次の指令が。俺はここで下の体操服を穿くのを予想してたんです。
でも驚きました。2つの驚きです。
「よし、じゃあ先に上脱いでもらうから。上半身裸。
それでだ、先生に文句言っても無駄なんだけど、まず女子から先に上半身裸な。
女子全員上半身裸になったら男子すぐ脱げよー。」
今日一番の女子全員の「えーーーーっ!!!??」でした。うるさいくらいに。
「嫌だよ!」「不公平だ!」「ふざけんなよー!」が周りの女子の言った言葉です。
でも先生は「仕方ないだろ、先生が決めたんじゃないんだから!」で返しました。
(もうすぐ女子のおっぱい見れる・・・チンコ出してー!)
俺はもうそこから正常じゃなかったですよ。嫌がる女子が強制的におっぱいを出すというその現実にワクワクもしてました。
しかし、当然すすんでおっぱい出そうとする女子はいません。そこで頼りになるのが先生でした。
「女子ー、いい加減にしろよ。お前らが脱がないと男子が脱げないし、
言うこと聞いてくれないと先生も困るんだよ。
それにまだ中学三年のくせに上半身裸で恥ずかしがるな。
パパッと脱げばいいんだよ。ほら、早く!」先生のセクハラギリギリの説得というか叱りは、女子を動かしてくれました。
覚悟を決めた女子たちが次々とブラを外していき、ついに念願の生おっぱいが拝めました。席の位置の関係で最初のおっぱいは斜め横という姿でした。
それでも同じクラスの女子のおっぱいであることには変わりないのでものすごく嬉しかったです。
男子は女子が全員おっぱい出すまで自由だったので、移動しなければどこを見てもいいというものだったので、次におっぱい出しそうな女子を俺は探しました。
運よく目に入った後ろ席の女子がホックを外して片手で支えてたのをパッと取り、どーんと巨乳って呼んでいいくらいのおっぱいが出て凝視しました。
すぐ隠されたけど、一瞬見たものって結構目に焼きつくもので、さっきのおっぱいが先っちょまでしっかりと残りました。
表情と落ち着いてない様子が恥ずかしさを物語っていて、それが股間を刺激しました。
次の女子を探そうとしたら女子が一斉にブラを外しておっぱいを出す「強制ストリップ」をしていたので、オナニーしなくても射精しそうな股間寸前でした。
クラス女子全員上半身裸になったことで閉まりきった教室内は熱気に包まれ、汗が出るほどでした。
「脱ぐのが遅いよ女子ー。じゃあ、次男子な。」
勿論俺ら男子は全員上半身裸になるのに30秒もかかりませんでした。
ただ男子皆俺と一緒で股間がパンパンでした。「なんだなんだ、男子はこれだけ早くて女子は数分もかかってる。
情けないなー。何がそんなに恥ずかしいんだよ、まったく」先生のひとりごとの愚痴に
「恥ずかしいに決まってるんじゃん」「私たちが胸見られるのどれだけ嫌か男なんかにわかるわけないよ」と答えた女子の声を先生は聞き逃しませんでした。
「また口答えしたな。お前らはまだ中学生だし義務教育なんだ。
先生と学校のすることに逆らうんじゃないよ。
それで女子、その胸隠してる手をどけろ。男子誰も隠してないぞ。
胸が大きくて恥ずかしかろうが絶対に隠すな!」教卓とバン!と叩いて叱る先生は怒られてない俺でも怖さを感じました