パンツまで下げられ 陰毛丸出し状態で前後左右

古い検査通例?に女子に多い脊椎側湾症がありますが、今でこそ任意で個人が治療していますが昭和50年代までは小学の検査でひっかかれば二十歳まで毎年病院で検査診察が半ば義務付けられていました 。
大学病院の資料目的として検査内容は毎年同じでパンツ一枚で前後左右と前屈の写真撮影です。
小学ならいざ知らず高校 大学では恥ずかしいものがあります。
私の同級生が高校までずっと受けていて一ヶ月ほっとくと病院から電話がかかるそうです。
高校3年の時は先生が変わったせいか パンツまで下げられ 陰毛丸出し状態で前後左右 前屈写真を撮られたそうです。
高校3年の全裸写真を前後左右 まして 前屈写真を後ろから撮れば性器まで映るはず そこまで撮る必要性があるのか当時は疑問に思いました。