「今日は『射精のメカニズム』について勉強します」

「今日は『射精のメカニズム』について勉強します」と女教師。
小柄ながらもクラス一の巨根という噂のある鈴木くん(仮名)が黒板の前に呼ばれる。
背後に回る女教師。一瞬、何が起こるかわからない鈴木くん。
次の瞬間、半ズボンとブリーフを一気にズリ下ろす女教師。
クラス内は騒然。
「はい、静かに。男性器は、普通の状態だとこのように小さくなっています・・・あれ、鈴木くんは普通の状態でも随分、立派ねぇ」
背後でニヤニヤする女教師。
「さて、普通、射精する時は性器が勃起します。勃起するには性的に興奮するか、直接、性器に刺激を加えます」
言うやいなや、背後から手を回し、チンポをしごき始める女教師。
「い、いけないと思います」
急に立ち上がったのは学級委員をつとめる女子、田中さん(仮名)
「どうしたの、田中さん。授業の最中でしょ」
「だって鈴木くん。嫌がってるじゃないですか」
必ずクラスに一人はいる正義感の強い女子。
「鈴木くんは嫌がってなんかいないわよ?ねぇ?」
女教師の迫力に負け、何も言えない小心者の鈴木くん。
「何、田中さん。鈴木くんの事、好きなんじゃないの?」と女教師。
一斉にはやし立てる男子一同。
真っ赤になって否定する田中さん。
「はい、だったら黙って見てる!これは性教育なんだからね」
再び授業に移る。女教師の手がいやらしく巨根をまさぐる。
徐々に勃起する鈴木くんのチンポ。
「はい、これがいわゆる勃起です。さっきより鈴木くんの性器は大きくなったでしょ」
スナップを効かせ激しさを増す女教師の愛撫。
「おおーデケェ」
お調子者の佐藤くん(仮名)がはやし立てる。
「ほら、男子も女子も前に来て。肝心なところが見えないかもしれないよ。あ、そうだ田中さん。アナタは最前列で見なさい」
「えっ」
「ほら、アナタ、鈴木くんの性器に興味があるんでしょ」
無理矢理、鈴木くんのチンポの真ん前に連れてこられる田中さん。
「さぁ、この勃起した性器にさらに刺激を加えるとどうなるか。わかる?はい、田中さん、答えて」
顔を真っ赤にしてうつむく田中さん。
「先週、教えたでしょう?オール5の田中さんらしくもないわねぇ・・・はい、答える!」
「・・・」
「アナタ、これ答えられなかったら、成績どうなっても知らないわよ。アナタ、私立の中学受けるのよね?内申書、どうなるのかな?」
いたずらっぽく笑う女教師。それでも愛撫はやめない。
「・・・射精・・・しま・・・」
田中さんが答えている最中に我慢できなくなった鈴木くん。巨根の先から夥しい量の精液を発射させる。
田中さんの顔面に口内に大量の精液がブチまけられる。
「おおーすっげー量」
大騒ぎする佐藤くん。
「あらあら、いっぱい出たわねぇ。はい、田中さん。今出た体液は何と言うでしょう?答えて」
「・・・精液です・・・」
「はい、正解です」
<見られたい>
誰かに自分の裸を見られたい・・・。
中1の頃,僕がそんな気持ちに気づいたきっかけは,ある新聞記事でした。
地方版の片隅に載っていたその記事によると,突然現れた男性が草野球の子供たちにパンツ一枚での練習を強要,
「男なら素っ裸で気合を入れろ。」と,ついには全裸にさせたとのことでした。
強制されみんなの前で裸を見せる。その様子を想像するとなぜか胸が高鳴り,僕は自分の密かな性癖に気づかされたのでした。
やがて僕にもチャンスが巡ってきました。それは中3の時のことでした。
もう詳しい状況は覚えていませんが,多分おふざけの罰ゲームのようなことで何か一つ命令を聞かなければならないことになったのです。
それは居残り便所掃除のペナルティを与えられたメンバーでのことでした。
もしかするとそのペナルティの原因が自分だったからかもしれません。
ある夏の日の放課後,掃除の終わった男子トイレ,メンバーは僕を含めて7人。
特別親しいというわけでもないクラスメイト達でした。
その1人,みんなからよく「エロい」と言われていたやつが僕に命令を告げました。
「ここでみんなにちんぽを見せろ。」
心の準備もないまま突然やってきたチャンスにすっかり動 揺してしまい,
「それだけは・・・。」
と拒んでしまいました。
それならと今度は,脱がなくてもいいからパンツの中に手を突っ込んでみんなの前でマスかいてみろと言います。
決断の時でした。
多分そのまま拒み続ければ,そのうちしらけてお開きになったのだと思います。
しかし,もしここで勇気を出して要求を呑めば,ずっと心の奥にくすぶっていたあの思いを満たすことができるかもしれない・・・。
そう気づいたとき,もう我慢はできませんでした。
視線をさけて下を向きました。
ゆっくり右手をパンツに入れると,それはもう勃っていました。
膝が震えているようでした。
意を決して握ろうとした瞬間,「待った」がかかり
「短パンぐらい下げろ。」
と言われました。
そのときの格好は学校ジャージの短パンに体操服のTシャツ,それに白いパンツ。
素直に短パンを膝まで下げたところでまた「注文」。
本当にかいている証拠に「唾つけて音させろ。」と命令です。
少し離れて後ろを向き左手でパンツの前ゴムを緩めると,指先に垂らした唾を右手で皮の隙間に塗りました。
いよいよです。
みんなに囲まれながら,パンツの中で握った右手をゆっくり前後に動かし始めました。
包茎を皮ごと擦るので,まもなく音が出ました。
くちゅ・・・,くちゃ・・・,くちゃ,くちゃっ,くちゃっ・・・。
「よーし。」
と声がかかり,リズミカルな音が続きました。
みんなの顔も見ず息を凝らし・・・,とても長く思えました。
「ふぅ~っ。」
思わず声に出して息をついてしまいました。
するとそれを合図に1人が背後に立ちました。
「いいよな?」
僕の腰に手を伸ばしながらそいつは聞きました。
「・・・ん。」
背後から両手がゴムにかけられると,手の動きの邪魔にならないように十分伸ばされました。
短パンはとっくに足元に落ちていましたが,すぐにパンツも同じにされました。
「おお。」
と小さなどよめき。
やがてTシャツも首元までたくし上げられた僕の姿は,ほとんど素っ裸でした。
その後は,もちろんなるようになりました。
目の前には便器もありましたし・・・。
でもこういうことって,終わった後の気まずさといったらないですよね。
そんなことがあってから段々,僕は自分の気持ちに正直になっていくのですが・・・。
今も続く性癖の決定的な原因となったこの出来事は,今でも大切な思い出です。
上の<見られたい>はコピペで、このあと学校で毎日のように脱がされ、
ブリーフ穿かされたりいろんな場所でみんなに見られながらの射精を強要され、
しまいにはパンツチェックが毎日の恒例となり、みんなの前でズボンをおろされてチェックされる。
みんなトランクスとかブリーフとか予想して、
当たったら「イェーイ」ってかんじでパンツも下される。
外れたら「サイアク」と言われ、やっぱりパンツを下ろされてしまう。