僕の足は180度開いた様な状態になりました。

僕が小学3~4年生ぐらいの時です。
 夏休みに2つ違いの妹と親戚の家に遊びに行った時の事です。
 その家は短大に通うA子と高校生のB子、それに中学生のC子の女3姉妹の家族です。
 その日はA子と同じ短大に通う友人D子も含めて、A子・B子・C子・D子、そして妹と僕の6人で近くの海水浴場へ行きました。
 僕は当然のように女子更衣室へ連れていかれて着替えさせられました。
 そして午前中は何事もなく楽しく遊んでたのですが、事件は昼に起きました。
 「そろそろ昼ゴハンでも食べようか」となってシャワー浴びにいこうって事になったのですが、僕の海パン(ビキニタイプ)は砂で結構ドロドロになってたので?いきなりA子は僕の海パンに手をかけ、
 「このパンツ水道で洗った方がいいね」
 といいながらパンツを脱がせてD子に渡しました。
 僕は素っ裸になりちんちんを手で隠しました。
 ところがみんなでシャワールームへ行くときA子は僕の右手、D子は左手をつかんで歩き出すのです。
 両手をA子とD子につかまれてるので、当然ちんちんは前方から丸見えになってる筈で僕は女の人とすれ違わない様に祈ってました。
 シャワールームの前までは若い女性とすれ違う事はなかったので一安心…と思ったのもつかの間、なんとそこのシャワールームは男女別になっていたのです。
 当然僕は女子シャワールームへ連れていかれ、中へ入るともちろん女子ばっかり。
 しかもそこにはシャワーが2つしかなく、長い行列が出来てるのです。
 僕たちは列に並びました。
 しかしA子とD子はまだ僕の手を握ったままです。
 手を離そうとすると「迷子になったら困るから」と言って離してくれません。
 僕はフリチンの状態でずっと順番を待ちました。
 横を通って出て行く女性はちらっと僕のフリチン状態を見てはクスッと笑っていたように思います。
 シャワーが終わってA子とD子に抱きかかえられて長い行列の横を通ってると、A子の昔の友人?(Y子)らしき人が並んでました。
 その後ろには僕と同学年ぐらいの女の子2人と小柄な中学生1人も一緒に来てるようでした。
 D子の顔を見るとその中学生の子も僕の前に来てD子に「久しぶり」と言って挨拶してました。
 Y子もA子の目を見てニコッと笑ってました。
 で、僕の状態はA子とD子に両側から持ち上げられ、背中の方から手を回して脇の下に片手を入れてもう片方の手で僕のヒザを持ち上げられてる状態でした。
 その日僕はサンダルを忘れてきたので、戻る時にまた足に砂がついて汚れない様に抱きかかえられてました。
 そこで5分程立ち話した後、ナゼか僕の話題になって友人のY子は僕の頭を触ろうとしましたが、僕は両側からヒザを持ち上げられ頭は後方にありヒザ(足)が邪魔をしてY子は僕の頭に近づけません。
 するとA子とD子は僕の体を起こし空中で座るような格好にし、ヒザをしっかりと持ちなおして自分の腰の方へくっつけるようにして持ったのです。
 僕の足は空中で大きく広げられてしまったのです。
 すると、何とY子は小柄な中学生の女の子の両肩に手を置いて僕の正面(足の間)に入って来て僕に
 「へ~。大きくなったね~」
 と言って頭や顔を触ってきました。
 それよりも気になるのはY子の前にいる中学生です。
 ちょうどその子の目の高さにちんちんがあるのです。
 しかも至近距離で。
 ちらっとその子の方を見ると、びっくりしたような目でじっとちんちんを見つめてました。
 僕は恥ずかしかったけど何も言えませんでした。
 そしてA子は「じゃあ入り口付近で待ってるから」と言って、僕たち6人は入り口の方へ行きました。
入り口の方へ行くとA子とD子は壁にもたれる様な格好で僕を抱いたまま待っているのでした。
 先程の持ち方が持ちやすかったのか、僕の足は大きく開かれたままです。
 しかも壁を背にしてる…という事は女の人が並んでるのが目の前に見えます。
 そうです、僕は大勢の女性が並んでる方へ向いて大きく足を広げてるのです。
 すぐ目の前も出入りする人たちが右へ左へと移動してます。
 もちろん女性ばかり。
 しばらくして、Y子と小柄な中学生1人小学生2人の4人は僕たちの前に来ました。
 みんな
 「おまたせ~」
 と言って戻ってきたのですが、さすがに僕の格好を見てY子は、
 「いやだ~丸見えじゃないの~」
 と言って、
 「かわいそうじゃない」
 と言ってくれました。
 目の前にいる小柄な中学生と小学生2人の女子はクスクス笑ってました。
 横を見ると高校生のB子・中学生のC子、そして妹も横からじっと僕の姿(ちんちん)を覗き込んで見てました。
 A子は、
 「見られても別に減るもんじゃないし…男の子だから大丈夫よっ…」
 と言った時です。
 その時、通路に大きな機械(スプリンクラーのようなもの)が通るので、係の人が来て
 「通路を広く開けて下さい。」
 と言ってきたのです。
 A子とD子は壁にピタッと背中をつけるように後ろへ下がりました。
 そしてY子とその前にいる中学生も前に寄って来て、僕に体を合わせるような状態になったのです。
 また小柄な中学生の目前にちんちん状態です。
 さらにまだ狭いのか
 「もう少し寄ってください。」
 と言われたので、A子とD子は僕のヒザが前に出ない様に自分の体のほうへ強く引いたのです。
 僕の足は180度開いた様な状態になりました。
 そしてY子はまだ僕のほうへ寄ってきてY子の顔と僕の体がくっつくような格好になりました。
 Y子の前にいる小柄な中学生は僕のちんちんに当たる直前に横を向いたため、下あごのほっぺたあたりにちょうどちんちんが当たって押さえつけられてました。
 すぐに通路は広くなって小柄な中学生は僕から離れたのですが、突然の事で小柄な中学生も今の状況が把握出来なかった様でしたが、しばらくして自分の顔と僕のちんちんがくっついていた事実がはっきり分かったのか、恥ずかしがってました。
 そして僕はそのままの格好(少し足は閉じられましたが前方からは丸見え)で抱かれたまま、A子・D子そしてY子・B子・C子・小柄な中学生・Y子が連れてきた小学生2人・妹の9人の女性でまるくなって話してました。
 僕は
 「外へ行こ!」
 と言ったのですが、
 「ここの方が涼しいから…」
 と言ってしばらくこのままの状態で話してました。
 そしてようやく、昼ごはん食べよかという事になり外へでて行き、
 「せっかくだから一緒に食べよ」
 と言ってY子達4人は僕たちの場所へ荷物やレジャーシートを持って来ました。
 僕は早くパンツを履きたかったのですが、D子は
 「まだ乾いてないから」
 と言って返してくれません。
 Y子は
 「いいじゃないの!パンツ履かせてやりなよ~」
 と言ってくれたのですが、A子やD子は
 「男だからそのままでもいいんじゃないの」
 「このままフリチンでも大丈夫よ」
 といって返してくれません。
 僕は全裸で昼の弁当を食べました。
 もちろん片手でちんちんをかくしながら…。