HRの体罰

H.Rの時間
先生が授業態度について、かれこれ10分も説教をしていました。
「大体あなた達は普段から勝手にアレを大きくさせたり小さくさせたり、だらしがなさすぎます。もっと真剣に授業を受けなさい」
今日の先生の怒りの矛先は、男子に向けられていました。
「身体の乱れは精神の乱れにつながり、はては授業態度にも影響してきます。今日からしばらくの間、あなたたちのおちんちんは先生が管理します」
先生の予期せぬ言葉に、男子のみならず女子の間にも衝撃が走りました。
しかし、その時は男子のちんちんを管理することについての具体的な内容は触れられずじまいでした。
♪キーンコーンカーンコーン
数学の授業が始まりました。
「ここの式にXを代入して.........」
先生は方程式の説明をしながら、黒板に向かってその式の解き方を書いていました。
「はい分かりましたね。では、この問題を。。。」
先生がくるりと向きを変え、教科書の問題を誰かに解かせようとしていた、その時でした。
「先生、中尾くんのズボン、テント張ってます」
クラスの女子のひとり、森田千裕が後ろの席の(中尾)淳を指差しながら言いました。
「多分、私のブラジャー姿を想像してるんだと思います」
「まぁ、なんていやらしい。中尾くん、森田さんの言っていることは本当ですか」
「先生、オレはそんなスケベなこと考えていません」
「なら、なんで私のシャツばっか見てるのよ」
「うっせーな、後ろにいたらたまたま視界に入っただけだよ」
「私、中尾くん見てたけどずっと森田さんのこと見てました」
キャー、ヘンターイ
中尾くんって、サイテー
周りの女子から淳に対する非難の声が上がりました。
「Hなことを考えてもいないのに、アソコが勃つはずはありませんよ」
「いや、これはそのいわゆる朝勃っつうの?オレ、朝寝坊してまだ起きたばっかだから」
「そんな言い訳は通用しませんよ。先生がいまから確認します」
先生は持っていたチョークを置くと、淳の席に向かいました。
「立ちなさい」
淳にそう促すと、先生は自らの手でズボンのベルトをカチャカチャと弛め始めました。
周りの生徒たちも先生の行動に固唾を飲んで見守っています。
そして、先生は淳の穿いているズボンの端の裾を持ちました。
クラス全体にまさか。。。という空気が流れました。
先生はその態勢で一呼吸置くと、下に穿いていたパンツのゴムにも手をかけると、それらをまとめて膝まで下ろしてしまいました。
キャーーー/
その様子を見ていた女子の間からは、歓声とも悲鳴とも取れるような騒ぎ声がクラス全体に響き渡りました。
しかし、淳のパンツを自らの手で下ろした当の先生はいたって冷静でした。
「ほら、やっぱり。おちんちんビンビンじゃないの」
先生はそう言いながら、淳のちんちんをぐいっと手で掴むと、左右の太腿にそれを当ててはパンパンと小気味よい音を立てるのでした。
その音に、今まで凍り付いていたクラスの雰囲気も時折笑い声が漏れるほど次第に馴染んでいきました。
かたや恥ずかしい音を立てられている立場の淳は、顔を真っ赤にさせながらうつむいたままです。
「女の子もいい?男の子というのはね、おちんちんが大きく勃起するとこんな音が鳴るのです」
先生はクラスの女子にもよく見えるよう淳の体を斜めにしながら、掴んでいるちんちんを左右に激しく振っています。
プッ/
クスクス
先生の真面目な説明と淳の元気よく跳ねるちんちんの、そのギャップにどこからかともなく笑い声が漏れています。
「中尾くん、いくらあなたが勃起していないといっても、それが勃起しているかどうかはこの音を聞けば分かるのよ」
「だけど、人に見られるっていうだけでオレ、、、」
淳は恥ずかしさで顔を相変わらず赤くさせながら、勃起してしまったことについて、先生に理解を求めました。
しかし、、、
「あなたの言い訳はもう聞き飽きました。それよりこの大きくなったおちんちんを小さくすることを考えなさい」
先生はそう言うと、今度は左手で淳のちんちんを強くギュッと握りました。
「いい?今から一切Hなこと考えちゃダメ。先生、あなたのコレを握っててあげるから少しずつ小さくしていきなさい」
「は、はぁ。。。」
「少しでもHなこと想像したら分かるんだからね」
アハハハハ/
淳のちんちんをつかみながら、美代子先生はゆっくりと腰をかがめると、なお間近で淳の股間に注目し始めるのでした。
「あっ」
その時淳はあることに気付きました。それは自分の立ち位置から、先生のはだけた胸の一部が視界に入ってきたことでした。
淳はそれを見まいと目をそむけるも、間近にある先生の胸はどうしても見えてしまうのでした。
クスクス、先生の胸見て赤くなってるぅー
あの状況じゃ、さすがにそれはヤバイでしょ
淳の様子に気付いた女の子の間から、そんな声がにわかに聞こえてきます。
そんな中、
「ねぇねぇ、淳にイタズラしちゃおうか」クラスの麻実は淳に対し、ある悪巧みを考えていました。
麻実はまわりの生徒に了解を得ると、先生の位置から見えない場所を選んではこっそり移動を開始しました。
そして淳の目線の先にある場所に麻実は移動すると、椅子に片足をついて、おもむろに自分のスカートの
裾をめくり始めたのでした。
(お、おい。何やってんだよ。あっちいけよ、ほらあっちいけって)
麻実の不可解な行動に気付いた淳は、慌てて麻実を追い払う合図を送りました。
しかし、麻実はそんなことなどお構いなしにスカートを胸の位置までめくり上げてしまいました。
「ブッ」
淳は麻実の丸見えになっている桃色のパンツを見て、思わず興奮してしまいました。
すると、ずっと股間を注視していた先生はすぐにその異変に気が付きました。
「あら、また大きくなった。中尾くん、いい加減落ち着きなさい」
しかし先生の注意を受けてもなお、麻実は自分のシャツやスカートをめくるのを止めようとしないため、淳の
ちんちんは大きくなる一方でした。
「いつまで変なこと考えてるの!」
淳のおちんちんを辛抱強く見守っていた先生も、とうとう我慢の限界に達してしまいました。
「だ、だって麻実が。。。」
「言い訳はダメって言ったでしょ。
いい?これはあなた自身の問題なのよ。自分で自分のそんな気持ちをコントロールできなくてどうするの」
ププッ
しかし注意に反発するように大きくなる淳のちんちんに先生も呆れ顔で見つめるしかないのでした。
「もう先生の手には負えません。あなたが心から反省するまで、裸で廊下にたってなさい」
ヤッター、淳がスッポンポン
休み時間
「あらぁ、どうしたの廊下でフルチンになっちゃって」
先生に制服を脱がされて、全裸で立たされている
淳の前を、麻実たちが通りかかりました。
「もとはといえばお前のせいだろうが」
「なに私のパンツ見たくらいで、こんなの大きくしちゃってんのよ。バッカじゃないの」
「そりゃみんなの前で先生におちんちんまで握られちゃ淳クンだって恥ずかしいよねぇ」
「その上、マッパで立たされてやんの」
「ププッ」
「お前なぁ、調子乗んのもいいかげんにしろよな」
「あら、まだ反省が足りないみたい。先生にもう一日延長するよう言ってこようかしら」
「お、おい。それだけは勘弁してくれ、な」
そんな淳の醜態をあげつらう麻実たち女子に対し、クラスの男子の方はといえば、明日は我が身かも知れないという恐怖に怯える生活がこれから先もずっと続いていくのでした。