やたらと男子に厳しい若い女の担任

私が小学5年生の頃、やたらと男子に厳しい若い女の担任がいました。
その先生は夏美先生と言い、体罰と称して、よく男子のパンツを脱がせていました。
それもクラスメイト全員の前でです。
当然、私たち女子もいる前で、男子はパンツを脱がされてしまうんです。
流石に最初は衝撃でした。
でも、そんな罰を受ける理由は、大抵が女子への暴力やスカートめくりなのです。
結局、男子が悪い事をするからこういう目に遭うんです。 自業自得なんです。
そして私たち女子は、夏美先生による男子へのお仕置きを、徐々に楽しむようになっていました。
つい数日前にも、スカートめくりをした男子3人がパンツを脱がされ廊下に立たされたんですが、
休み時間、クラスの女子全員でそいつらの前に陣取り、仕返しとばかりにおちんちんをじっくりと見てやりました。
男子たちは、夏美先生から手を後ろで組むよう言われているので、おちんちんを隠すことは出来ません。
男子たちは、恥ずかしさと悔しさで体が震えていました。
そのせいで、3人のひょろ長い芋虫みたいなおちんちんがぷるぷると小刻みに揺れ、私たちは大笑いしました。
顔を真っ赤にした男子たちが、全身の筋肉を使って必死に震えを押さえようとしています。
でもダメです。 震えは押さまるどころかますます大きくなります。
普段、布で覆われている部分が剥き出しなわけです、恥ずかしさと悔しさに加え寒さもあったのでしょう。
それまで横に揺れていた3人のおちんちんは、今度は縦にも揺れるようになり、女子たちの笑いはどんどん増していったのです。