みんな注目を浴び、長時間、おちんちんをさらしてしまいました。

中2男子

学校でモアレ検査があったのですが、
その日に欠席してしまったため、病院で受けました。
女子がモアレ検査が恥ずかしかったみたいな事を言っているのを聞いたので
怖くなり、友達に聞いたら
「大したことねえよ。パンツを少し下げてお尻を出すだけで、チンコは見られないから。毛は見られるかもな」と言ったので安心しました。
「たぶん、女子は上半身裸だったので、恥ずかしかったんだろ?あとケツも出すし」って言っていました。

ぼくは、まだ毛は生えてないし、お尻だけなら我慢できます。
安心して病院に行きました。

病室に入ると、パンツ一枚になるように言われ、先生に背中を見せるように立ちました。
軽く触られたりしました。
その後、ベッドに座り、背中を丸めてまた検査をしました。

それから、一度体操服を着て別の部屋に移動し、またパンツ1枚になるように言われました。
そして、青いカーテンで区切られたスペースに入りました。
ここで背中の写真を撮るからと言われました。
友達の話だと、写真を撮る時にお尻の真ん中くらいまでパンツを下げると聞いていたので、これだなと思いました。

看護士さんに、壁の方を向くように言われ、カメラに背中を向けました。
そして、看護師さんが「パンツを脱いで」といいました。
「え?」と思いましたが、友達に聞いてたので、お尻が半分見える位までパンツを下げましたが、
看護師さんが「全部脱いで下さい」と言いました。
ぼくは、緊張でテンパりながらも、壁を向いているから大丈夫と思い、
看護士さんに股の間からとかからチンチンを見られない様に足を閉じて慎重に脱ぎました。
脱いだパンツを足元に置き、気を付けをして待機するようにいわれ、そのようにしました。

すると、看護師さんがこちらにやって来て、
もっと肩をこうしてと後ろから肩を触られました。
僕は、チンチンを見られるんじゃないかとヒヤヒヤしましたが、
看護師さんは真後ろにいたので、その時は大丈夫でした。

一度、看護師さんは、カメラの方に戻ったのですが、
またこちらにやって来て、僕のすぐ後ろにしゃがむと、
ボクの両足首をつかみ、少し開くように言いました。
そして、看護師さんが後ろから両手でボクの骨盤ぐらいを抑え
立ち位置を微調整しました。
その時は若干斜め後ろだったので、もしかしたら、少しだけ見られたかも?と不安になりました。

すると、病室のドアが開く音がして、数人の人が入ってくる気配がしました。
別の看護師さんが「ここで待機して下さい」と説明をしている声が聞こえました。

それから、撮影が終わり看護師さんが「ハイ終わりました、パンツを履いて」といいました。

その声に、カーテンのその外の人達が「え?パンツ脱ぐの?」と言ってるのが聞こえ、
その声で、カーテンの外にいるのが女の子だと分かりました。
それから、カーテンの外がざわつき始め、ぼくも急いでパンツを履こうとしたのですが、
なぜか、足元に置いたはずのパンツがありません。
あわてて周りを観たのですが、カーテンで仕切られたスペースには、パンツはありません。
撮影していた看護師さんも、もうカーテンの外に出ていません。
僕は、あせりました。どうしていいかわからなく、汗が出てきました。

その時、外から撮影の人とは別の看護師さんの声がして
「いいですか、開けますよ」といわれました。
ぼくはあわてて「まだです」と答えました。
「いそいでくださいね」と声をかけられ、僕はあせりまくりましたが、どうしていいのかわかりません。
数十秒後、「いいですか、開けますよ」と声がかかります。
僕は、しどろもどろで「あの、いえ、その」などと応えると、
カーテンの隙間から看護師さんが顔を出しまし「どうしました?」と声をかけられました。
僕はなぜか、チンチンを両手で隠すのが恥ずかしく、片手でかるく隠し、
外に聞こえない様に小さな声で「パンツがないんですけど」と言いました。
すると、看護師さんが「あれ?どこで脱いだの」と言うので、
「ここで脱いで足元に置きました」応えました。

すると、看護師さんが、ちょっと待っててとカーテンを少し開いて外を見ました。
その時、小学生高学年くらいのパンイチの女の子がこちらを見てました。
僕は、慌てて後ろを向いたのですがカーテンの外から「え?今裸の人いなかった?」と聞こえてきました。

何か目線を感じ、そちらを見ると、カーテンの壁側の隙間から、女の子が二人頭を出し、
ボクの裸をみて「ふふふ」と笑っていました。
その時は、手で隠してなかったので、モロに見られてしまいました。

僕は、なぜか、あわてて隠すのが恥ずかしいような気がして、
おちんちんを隠さすに、小声と手振りで、向こうに行くようにいいましたが、
女の子たちは、ニヤニヤしながら言う事を聞きません。

すると、「なにをしてるの」言う声と同時に小学校の引率の先生らしい人が
カーテンの隙間から頭をだしました。
ボクの裸を見て一瞬びっくりしてましたが、すぐにニコニコしだし
「ごめんないね」というと一度、ぼくの下半身に目線を落とし、こどもたちを連れて引っ込んでいきました。

あっという間に、4人もの人にチンチンみられてしまい、すごい凹んでいると、
さっきの看護師さんがカーテンを全開で入って来て
「どこにもないのよ、
きっと○○さん(たぶんボクを撮影をしてた看護師さん)が間違って持っていったんだわ。」
そういうと「とりあえず、次の撮影があるから、ほら手で隠してでて」と
ボクをカーテンから連れ出したんです。
ぼくは、両手でおちんちんを隠し、カーテンから表に出ました。
表には、パンツ1枚の小学生の女の子が10数名並んでいました。
「じゃあ、ここで待ってて」とカーテンを出たところに立たされました。
ぼくは、小学生の列のすぐわきに、両手でおちんちんを隠し、パンツが来るのを
下向いてまっていました。

すると、そっとしてて欲しいのにさっきの引率の先生が
ボクの隣に来て「大変ね、何年生?」と声をかけてきました。
「中2です」と応えると「あら中学生なの、何中?」と次々に話しかけてきて嫌でした。

最初は、大人しく並んでいた小学生たちも次第に騒ぎ出し、
数人の生徒が先生のそばに来て「まだ?」とか尋ねながらボクの方をチラチラみてました。
その内、体操服で胸を隠してる高学年らしき生徒たちが、こそこそ声で「中2だったら生えてるよね」と聞こえていたたまれませんでした。

しばらくして、高学年だけになったころ、ようやくボクのパンツと体操服が届きました。
撮影していた看護師さんが「ごめんごめん」と笑いながら持って来て、
両手で、おちんちんをかくしてるボクに「はい」とパンツを差し出しました。
ボクは、やもえず、片手だけでおちんちんを隠し、もう片手でパンツを受け取りました。

しかし、パンツは、両手を使わないと履けません。
ここで履くのか?とちゅうちょしてると、看護師さんが「ほら早く履きなさい」とせかしてきたので、
やむおえず、両手をおちんちんからはずし、片足を曲げておちんちんをなるだけ隠すようにしてパンツをはこうとしました。

すると、ぼくの目の前に並んでいた高学年の小学生がぼそっと「なんだ生えてないじゃん」とつぶやき、
その後、すぐに「あっ」と口を押えました。
すると、そこにいた、看護師さんたちが笑いだしました。
ボクは、ますます焦って、うまくパンツに足が通らなく、自分で自分のパンツを踏んずけてよろけてしまい、
余計に、みんな注目を浴び、長時間、おちんちんをさらしてしまいました。


短パンと上着を着て、そそくさと廊下に出ました。
今思い出しても、そうとう恥ずかしいです。
4月から、あの時の小学生の何人かが中学に上がってくるかもしれないと思うと
嫌で嫌で仕方ありません。