「ごめんね。パンツ脱がすよ」

僕が小5のとき、入院してたことがあって同級生の女子2人が来てたときに
若い看護婦さんが3人、僕の体を拭くために病室に入って来た。
カーテンを閉めて、僕のパジャマを脱がせて、残りはパンツ1枚になって、看護婦さんが
「ごめんね。パンツ脱がすよ」って言ったらカーテンの向こうから、女子2人の笑い声が聞こえてきた。
看護婦さんも調子に乗って、僕のパンツを脱がせた後、
「おちんちんきれいにしようね」
「おちんちんの皮も剥くね」
「おちんちん見られて恥ずかしいけど、我慢してね」
と、いちいち大きな声で言い、その度カーテンの向こうから、女子2人の笑い声が聞こえた。
僕はすごく恥ずかしかったけど、さらに悪いことにちんちんが勃起してしまい、すかさず看護婦さんに
「ごめんね。おちんちん大きくなっちゃったね」
と言われ、女子2人の爆笑する声がカーテンの向こうから聞こえてきた。
さらに看護婦さんたちが
「女の子に笑われちゃったね」
「こんなエッチなおちんちん、女の子に見せられないね」
「でもせっかくだし、カーテン開けて見てもらおうか?」
と追い打ちをかけ、カーテンの向こうからも
「××くん、今ハダカなのー?」
「見せて見せてー」
と女子2人の声が聞こえてきた。
看護婦さんのうちの1人が
「じゃあ、女の子にも手伝ってもらおうかな」
と言って、カーテンの外に出た。
しばらくして、看護婦さんといっしょに女子2人が僕の着替えを持って、カーテンを開けて入って来た。
僕は咄嗟にちんちんを隠そうとしたけど、看護婦さんたちに動かないように体を押さえつけられた。
女子2人はさっそく僕の勃起したちんちんを見て、
「ほんとにちんちんたってるー、裏返ってるー」
「男子のちんちん、はじめて見たー」
と嬉しそうにはしゃぎ、看護婦さんたちも
「女の子におちんちん見られちゃったねー」
「お見舞いに来てくれたんだから、見せてあげてもいいよね」
「××くんは体は小さいけど、おちんちんは立派ねー」
と楽しそうに言ってた。
女子2人は僕のちんちんをガン見しながら、パンツを穿かせてくれたけど、
先っぽがパンツからはみ出てるのを見て、ゲラゲラ笑ってた。
やっと僕の着替えが終わって、看護婦さんたちが帰った後も、女子2人は残って
「××くんのちんちん、いっぱい見ちゃった」
「男子のちんちんはじめて見たけど、面白い形してるね」
「看護婦さんに拭いてもらって、ボッキしちゃったの?」
「長くて、裏返ってて、ビックリしたー」
「見られて恥ずかしかったでしょ。顔真っ赤だよー」
「同じクラスの女子にちんちん見られるなんて思わなかったでしょ、××くん」
「ちんちん見られちゃった感想をどうぞ」
「あはは、恥ずかしがってないで、何か言ってよ」
と、長い時間僕をからかって遊んでいた。
帰るときには、
「プリント持って来たら、いいもの見れちゃった」
と、嬉しそうに言い残して出て行った。