おちんちん丸出しの体罰

今から20年程前、僕が小学5年生だった時に受けた体罰の話をしたいと思います。
当時やんちゃだった僕は、女子をからかったりしながら毎日のように楽しい学校生活を送っていました。
時々、担任からげんこつを喰らうこともあったのですがなんてことはありませんでした。
しかし、校長兼理事長の肩書を持つ白石りえという女校長が赴任して来てから状況は一変したのです。
白石りえという新校長は30代後半ながらも美人でスタイルも良く、一瞬にして女子たちの憧れの的となりました。
ところが白石校長は、幼い頃から女尊男卑の教育を受け、僕たち男子にとっては最悪の存在だったのです。
これまで厳重注意で済まされた遅刻や宿題忘れも、それぞれトイレ掃除や廊下に立たされるなどの罰を科されました。
しかも罰を受けるのは男子のみで、女子は今まで通りの厳重注意だけです。
なんでも、女性は特別な存在という訳の分からない理由で、女子が罰を受けることは一切ありませんでした。
そして、自分のやり方に反発する男性教師たちの首を切り、代わりに自分と同じ思想を持った女性教師たちを次々と受け入れていったのです。
その結果、なんとこの小学校は校長はじめ全ての教師が女性という学校になってしまったのです。
すると、次第に女子たちの男子に対する態度が変わっていきました。
自分たちを特別な存在と自覚した女子たちが男子を見下すようになったのです。
自分たちはこの学校に守られているとでも思っていたのでしょう。
そんな中、遂にあの忘れたくても忘れられない事件が起きたのです。
それは、僕を含めた5年1組の男子5人が体育の授業を受けに体育館へ向かう途中でした。
「みんな! こっちから行こうぜ、近道だし」
「そうだな、遅刻でもしたら又あのブス教師がうるせえしな」
この時、僕たちはすっかり忘れていたのです。
近道であるこの通路の先に、新しく女子更衣室が設けられていたことを。
「キャーーー!! 覗きよー!!」
「うわっ! やべー!」
なんと、女子更衣室のドアは開いていて、しかも同じクラスの女子たちが正に着替えの真っ最中だったのです。
白石校長の赴任以降、僕ら男子に対して数多くの禁止事項が言い渡されました。
その中に、〈体育館へ向かう際は必ず東側の階段を使用すること〉という項目を僕らはすっかり忘れてしまっていたのです。
「やばいよ~、女子に告げ口されたら俺たちどんな罰を受けるのかな~💦」
「くそー、なんでドアを開けたまま着替えるんだよー」
「と、とにかく体育館へ行こう。 これで遅刻でもしたら元も子もないよ」
「そ、そうだな」
この時、僕たちは生きた心地がしませんでした。
そしてこの後、僕ら5人に人生最大の恥辱が待っていたのです。
その日の放課後・・・。
「5学年の女子の皆さん! 全員集まりましたね!」
白石校長が、体育館に集まった5年生の女子たちにマイクで話し出しました。
「女子の皆さんに集まってもらったのは、重大なお知らせがあるからです」
(ガヤガヤ)
女子たちは皆、落ち着かない様子です。
「実は今日、この学校で男子が女子の着替えを覗くという犯罪が起きてしまいました」
(ガヤガヤwガヤガヤw)
白石校長の言葉に女子たちが一斉に騒ぎ始めます。
「うわっ、最低っ」
「やだわ、誰が覗かれたのかしら」
「犯人は誰? どこのクラスの男子なのっ!」
女子たちが各々騒ぐ中、白石校長が話を続けます。
「覗かれたのは1組の女子たちです。 そして犯人はここにいる同じクラスの男子5人です」
白石校長の言葉に女子たちが大騒ぎになります。
そうです、僕ら5人はあの後、案の定女子たちに告げ口され、担任の令子先生から大目玉を喰らい、更には白石校長の耳にまで入ってしまったのです。
しかも、僕らはパンツ一丁という恥ずかしい格好で正座させられていた為、一部の女子以外からは確認することが出来なかったのです。
「ほらっ君たち、全員ステージに上がりなさい! 今から罰を受けてもらうから」
白石校長の指示で、女性教師たちが正座したまま立とうとしない僕らの腕を引っ張り、強引にステージに上がらせようとします。
女といえども大人の女性です、小学生の僕らが力で敵う訳はありません。
僕らはパンツ一丁という恥ずかしい格好で、同級生の女子全員が見守るステージへと担ぎ出されてしまいました。
そう、このとき僕らに対する人生最大の恥辱へのカウントダウンは、もう既に始まっていたのです。
僕らがステージに担ぎ出されると、女子たちから悲鳴のような歓声が上がります。
「キャハハハ、なにあの格好~!」
「白のブリーフ、超笑える~!」
「ホント、白のブリーフってもっこりが丸分かりで恥ずかしい~!」
「ねえ、罰ってもしかしたらあのブリーフもってことかしら」
「キャー、梓のエッチ~」
「だけど期待出来るんじゃない、だってあの白石校長よ」
「そうね、5人ものフルチン男子が拝めるかもね、フフフ」
「先生~っ! 男子5人ともパンツ脱がしちゃって~!」
「そうだ、そうだ、アハハハ!」
女子たちからの容赦ない言葉に僕らは頭が真っ白になります。
「ほらっ! 5人とも、もっと前に来て横に並びなさい!」
白石校長の指示で、僕ら5人は1メートル間隔で横一列に気を付けの姿勢で並ばされます。
女子たちの視線が僕らのもっこりに集中しているのが分かります。
「君たちっ! 自分たちが犯した罪の重さ、ちゃんと感じているのかしら?」
「・・・」
「思春期の女の子が同い年の男の子に裸を見られる、これがどれほど恥ずかしいことなのか分かってるの!」
「・・・」
「しかも、女子が更衣室のドアを開けておく方が悪いとか、下着をチラッと見ただけとか言い訳ばかり言ってたわよね!
 あたしはそういう言い訳がましい男子が一番嫌いなのよ!」
「クスクスw」
パンツ一丁にされ、白石校長にお説教される僕らを女子たちが嘲笑します。
低い場所に居ながらも、女子たちにとっては高みの見物です。
「そもそも、体育館へは東側の階段を使うように男子には言ってあるはずよ!
 それなのに、女子更衣室がある西側の階段を使った時点でもう言い訳はあり得ないのよ!」
僕らに対する白石校長の怒りは収まりそうもありません。
「最初から素直に謝れば、パンツ一丁で許してあげようと思ったけど、
 君たち5人には、女子更衣室の覗きと女子を侮辱した罰として、そこでパンツも脱いでもらいます!」
白石校長の言葉に、女子たちから割れんばかりの拍手と歓声が上がります。
「じゃあ、先ずは一番右の君からよ!」
一番右は田中君という男子です。
普段は目立たない普通の男子ですが、この時ばかりは女子全員から注目の的です。
しかし、田中君は顔を真っ赤にしたまま俯き、微動だにしません。 当然です。
「ほらっ! いつまでそうやって突っ立ってるつもりなの! 脱げないってことは君は全く反省してないってことなのかしら?」
白石校長の鋭い追及に、田中君の手が動き出しました。
女子たちが、その様子を固唾を呑んで見つめています。
そして、田中君がパンツのゴムに手を掛けると、女子たちの視線は言うまでもなくもっこり部分に向けられるのです。
この時、興奮する女子たちの鼻息の音が今にも聞こえてきそうでした。
そして遂に、
(ポロ~ン)
と、田中君のおチンチンが5年生の女子全員の前に晒されたのです。
「キャーーー!! おチンチン出た~~~!!」
「アハハハ、ちっちゃーい!」
「なんかプルプルしてるー、おもしろ~い!」
「あたし、マジお父さん以外のおチンチン初めて見たわー、超感動!」
女子たちがお祭り騒ぎする中、白石校長はステージに上がり、足首に掛かった田中君のパンツを抜き取りました。
「ほらっ、手は後ろで組みなさい!」
白石校長は、抜き取ったパンツをステージの奥に放り投げた後、落ち着きのない田中君の両手を後ろで組ませました。
そして、
「ほら、次は君の番よ!」
そう言って、今度は2番目の男子の横に立ったのです。
2番目に立つのは細野君という男子です。
名前の通り体が細くひょろっとした感じです。
「どうしたの? 自分で脱げないなら先生が脱がすわよ!」
白石校長にそう言われ、細野君も覚悟を決めます。 脱がされるのはより屈辱と感じたのでしょう。
(ポロロ~ン)
「キャハハハ、なにあのおチンチン! 細ながーい!」
「ほんとヒョロヒョロだわー! まるで獅子トウガラシね、アハハハ!」
「おチンチンって、体に似るのかしら~! フフッ」
女子たちのおチンチンに対する口撃で思わず腰を引いてしまう細野君ですが、白石校長にお尻をピシャリと叩かれてしまいます。
「ほらっ、しっかり立ちなさい!」
お尻を叩く心地よい音とともにおチンチンがプルンッと揺れ、女子たちから更に失笑されてしまいました。
田中君同様、パンツを抜き取られ後ろで手を組まされる細野君。
女子たちが2人のおチンチンを見比べながら笑っています。
「さあ、次は君の番ね!」
白石校長が、3番目の男子の横に立ちました。
3番目に立つのは川島君という男子です。
細野君とは真逆でぽっちゃりとしています。
川島君は、もう覚悟を決めていたようで脱ぐまでにあまり時間はかかりませんでした。
(ポロンッ)
「キャーー! なにあれちっちゃ!」
「ほんと、って言うかキンタマでかっ!」
「なんかキンタマとお腹の肉に挟まれて隠れちゃいそう!」
「安心して下さい、付いてますよ」
「キャハハハ!!」
勇気を出して脱いだ川島君でしたが、女子たちに言いたい放題おチンチンを批評され今にも泣きそうです。
この時、最初は厳しい表情だった白石校長も、徐々に口元は緩み、男子たちがあられもない姿になっていくのを楽しんでいるようでした。
「はい、じゃあ次は君の番ね!」
4番目の男子の横に白石校長が立ちました。
1448  あの日の恥辱を忘れない9 2015/12/27(日) 02:30:13 ID:wWYH2zqH0
4番目に立つのは高木君という男子です。
華奢な体に眼鏡、あだ名もズバリのび太君です。
のびっ、いや高木君は性格ものび太君と一緒でもう既に泣きそうです。
「ほら、もう3人脱いでるんだからいちいち手こずらせないでちょうだい!」
白石校長に言われ、泣きそうな顔でパンツを脱いでいく高木君が哀れでなりません。
(プルンッ)
「キャーー!! 可愛いおチンチン!!」
「ほんとね、まるでコミックに描かれているようなおチンチンじゃない?」
「まさにのび太にはお似合いのおチンチンね、クスクス!」
パンツを脱いだ高木君、女子たちの反応にとうとう泣き出してしまいました。
「アハハハ、泣いちゃったわ、みっともな~い!」
「助けて~、ドラえも~ん」
「キャハハハ!!」
これには、白石校長も呆れ顔です。
「さあ、待たせたわね! 最後は君の番よ!」
とうとう僕の番が来てしまいました。
実はこの時、僕の体に異変が起きていたのです。
恥ずかしさで紅潮した体に、女子たちからの熱気も加わり、全身の血行が良くなっていました。
その為でしょうか、小学5年生にも拘らず、なんとアソコが反応してしまっていたのです。
よりによってこんな時にと思いましたがコントロール出来ません。
更には、白石校長から放たれる香水の匂いによって、もうパンツの前は膨らむ一方です。
正面にいる女子たちには気付きにくくても、真横に立つ白石校長はもう異変に気付いているようでした。
僕は白石校長に目で必死に許して欲しいと訴えました。
しかし、白石校長はそんな僕を嘲笑うかのように言ったのです。
「ほら、なにしてるの! さっさと脱ぎなさい!」
万事休すです。
僕は覚悟を決め、パンツを脱いでいきました。
でも、脱いだ瞬間、本能でおチンチンを手で隠してしまったのです。
僕の行動に白石校長も穏やかではありません。
「ほらっ、なに隠してるのよ! 手は後ろで組めって言ったでしょう!」
そう言って、手の甲をピシャリと叩かれてしまいました。
僕はもう諦めて、半立ちになったおチンチンを女子たちに晒しました。
「キャーーー!! なにあれっ、おっきくなってるわよー!」
「うそー! 信じられなーい!」
「やだー、おチンチンって勃つとあんなふうになるんだー!」
下ではなく斜め下45度に持ち上がる僕のおチンチンに、女子たちは興味津々です。
一方、白石校長はというと僕の顔とおチンチンを交互に睨み付けていました。
この時、明らかに殺気のようなものを感じました。
すると突然、白石校長は僕の半立ちになっても尚余る包茎の皮を摘まむと、そのまま上に引っ張り上げました。
「君はこんな時に何を考えてるのっ!」
「いっ、いたたたたっ」
僕は、あまりの痛さに後ろに組んだ手を崩してしまいました。
「ほらっ、手は後ろで組むって何度も言わせないで!」
「はいっ!」
もうパニックで、情けなくも声を上げて返事をしてしまいました。
女子たちは大笑いです。
僕はもうつま先で立って耐えるしかありません。
「そもそも、君が先に他の4人を誘導したそうじゃない!」
白石校長は更に強く引っ張り上げます。
「あっ、ぐっくっ!」
女子たちからは、おチンチンの裏側もキンタマも全て丸見えです。
「君、本当は最初から女子更衣室を覗くつもりだったんじゃないの? 正直におっしゃい!」
白石校長は、そのまま僕のおチンチンをメトロノームのように引っ張り回しました。
つま先立ちで、情けなく左右によろける僕の姿に、女子たちから今日一番の笑いが起きます。
「アハハハ、あーんなに伸ばされちゃってるわー!」
「いやーん、痛そー、でもいい気味だわ!」
「そうね、主犯の男子にはちょうどいい罰よ!」
いったいどの位の時間引っ張り回されただろう?
ようやくつま先状態から解放された僕のおチンチンは、すっかりと勃起はおさまりました。
ぷるぷるさせながら見る見るうちに萎んでいくおチンチンに、女子たちは失笑しながらも興味津々です。
「じゃあ5人ともそのまま中央に寄りなさい!」
白石校長の命令で、僕たちは肩が触れるか触れないかの距離で横に並ばされます。
「はい、じゃあそのまま気を付けっ!」
先程よりも男子5人の距離が縮まり、女子たちは僕たちのおチンチンの違いをしっかりと確認出来たでしょう。
ニヤニヤ笑いながら、目を左右にキョロキョロさせ見比べているのが分かりました。
おチンチンを隠したくても隠せません。
学校という場所、先生という存在、ましてや校長先生には逆らえない。
そんな思いが、小学5年生の僕たちにはあったんだと思います。
それにしてもです。
想像してみて下さい。
体育館に集まった小学校高学年の女子たち。
各々に赤や青のチェック柄の上着やスカートといったカラフルな私服を普通に身に着けた200人もの女子たち。
それに加えて、各クラスの担任や副担任の女性教師たち。
もちろん教師たちも皆、普段通りに私服または制服を着、中にはジャージ姿の女性教師もいたでしょう。
そんな大勢の女たちが見上げるステージに、ここにたった5人しかいない男子だけが全員素っ裸で立たされているんです。
そう、男子だけ裸なんです。
こんな、非日常的な光景が他にあるでしょうか。

僕たち5人は、白石校長の許しがないまま女子たちや女性教師たちの前に素っ裸で立たされ続けました。
その間もずっと気を付けの姿勢をとらされ、決しておチンチンを隠すことは出来ません。
そして白石校長が腕を前に組み、僕たちの前をゆっくりと歩き出しました。
ニヤニヤ笑いながら、あからさまに僕たちのおチンチンを見ています、見比べています。
おチンチン丸出しの素っ裸で立つ男子5人の前を、完全着衣の白石校長が優雅に歩く光景。
この笑ってしまうほどのギャップのある光景に、女子たちや女性教師たちからクスクスと忍び笑いが起こります。
僕たち男子5人は、もう完全に見世物です。
校長から教師全てが女性という完全な女性上位のこの小学校で、僕たちは女子の着替えをチラッと見ただけで、
理不尽にも全裸にされ、おチンチン丸出しの罰を受けているのです。
そうです。
僕たちは男子という理由だけで、理不尽にも女子の前で性的体罰を受ける宿命なのです。
白石校長が、素直に謝ればパンツ一丁で許してあげるようなことを言っていましたが、そんなのは嘘です。
最初から僕たちを女子の前で素っ裸にして、おチンチン丸出しの罰を与えようとしてたに決まってます。