身体検査は全学年の男女全部一斉でパンツ1枚だった

小中学ともに全校生徒が50人に満たないド田舎学校で、身体検査は全学年の男女全部一斉でパンツ1枚だった。

女子が8割ぐらいだったからか、女子の方が大胆というか、堂々としてたよ。
同級生は男2で女7だった。
小4ぐらいからおっぱいも成長してきてたけど、同級生の女子に「見るなー」と言うのだが、おっぱいを隠す素振りもなく。
それと中3、小6、小5ぐらいの女子には、伝統?の下級生からかいがあった。
おっぱい丸出しで下級生の前に立って、「どう?この前の身体検査の時より大きくなった?」
みたいなことを聞いて、顔とちんちんの反応を観察する。
小3小4ぐらいの男子はちんちんが反応して恥ずかしくて泣いてしまう子がいたぐらい。

女子が先生に怒られる感じだった。
そう言う俺も小3の1学期にこの洗礼を受けた時には、ちんちんおっ立てて泣いてしまったわけだが。
その洗礼のおかげで強く、そしてエロく生きる事を誓い、2学期に同じことをされた時には、「大きくなった」とか「変わらない」とか言いながら、おっぱい触ってた。
毎年触る男子もいるんだが泣く男子もいるために、なくならいところが伝統のイベント。
それ以来年2回の身体検査が楽しみになった。

中1の時には小学生とは違う中3の先輩の大人のおっぱいに一瞬ひるんだが、それにも負けず、小3から中3の年2回はおっぱい触りたい放題だった。
あの頃は全国男女一緒でパンツ1枚、おっぱい隠さずが当たり前だと思ってたわけだが。

今ではド田舎学校でもこんなこと有り得ないんだろうな。
ちなみに我が母校は何年か前に廃校になっている。
廃校までこの伝統行事は続いたのだろうか。。。